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独立してみたい

2011
27
June

私は今、個人の塾で講師をしています。ここ7年間は塾長を任されています。生徒募集、懇談、説明会などの運営面全般をしながら授業もしています。今は雇われの身なのですが、いずれは独立して自分の塾を持ちたいと思っています。今の塾は軌道にのっているのでここでノウハウをしっかりと学んで勉強して独立するつもりで頑張っています。男ならやはり将来的なビジョンをもっておかないとダメだと思います。
 [アルジェ 30日 ロイター] 29日にリビアから脱出したばかりのカダフィ大佐の娘アイシャ氏が30日、入国先のアルジェリアで女の子を出産したことが分かった。アルジェリア当局者が明らかにした。

【写真】リビア首都トリポリ陥落

 同国の当局筋2人によると、アイシャ氏はリビアとの国境から約60キロの南東部ジャネで入国から数時間後に出産。アルジェリア保健省に近い匿名の関係者は、「カダフィ氏の娘が女の子を出産した。私が言えるのはこれだけだ」と語った。

 アイシャ氏は弁護士で年齢が30代半ばとされているが、情報はほとんど明らかになっていない。別のアルジェリア情報筋は、人道的見地から入国が認められたと明かした。

 一方、アルジェリアの地元紙は、カダフィ大佐が入国した場合、同国政府は国際刑事裁判所(ICC)に身柄を引き渡す方針だと伝えている。

 アルジェリア外務省は29日、アイシャ氏のほか、カダフィ大佐の妻サフィア氏や息子2人が入国したと発表。これに対し、反カダフィ派の国民評議会は、アルジェリアが大佐の家族を受け入れたことは「侵略的行為」であり、身柄引き渡しを求めると非難した。


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2011年8月29日、中国・遼寧省大連市内の地下鉄建設現場で陥没事故が発生した。死傷者は出なかったものの、今年になって市内では同様の事故が5件も発生しており、その安全管理の是非が問われている。東方ネットの報道。

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29日早朝に突如、長さ8m、幅6m、深さ5mの空洞が出現したのは大連市内のある十字路。この影響で交通渋滞や付近一帯のケーブルテレビが受信不能になるなどの事態となった。施工を担当していたのは北京城建集団。

大連市では今年に入ってからすでに5回も地下鉄建設現場で陥没事故が発生している。大連地鉄公司の広報担当者は、「大連市の地形は全国でも最も複雑」と説明。大連市勘察測絵研究院のエンジニアは「大連での地下鉄建設はすでに地下鉄の敷設が進んでいる他都市に比べ、極端に難易度が高い」と発言している。(翻訳・編集/愛玉)


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 インド・南アフリカCEO(最高経営責者)フォーラム第2回会合が29日、インドで開催された。両国CEO間の経済関係にさらなる弾みをつけるのが狙い。インド側のCEOグループ代表はタタ・サンズ社のラタン・タタ会長、南ア側は鉱山会社アフリカン・レインボー・ミネラルズのパトリス・モツェペ会長。両国のCEO約35人が出席した。両政府からはシャルマ商工相とデービス南ア貿易産業相らが出席した。

 会合では、拡大する経済連携の妨げとなっている様々な課題や制限などが取り上げられた。金融サービス、製薬・ヘルスケア、インフラ・エネルギー、製造、鉱業部門グループは、同部門でビジネスが直面している問題や制限に重点を置いた包括的提言書を作成し、シャルマ商工相とデービス南ア貿易産業相に提出した。また、昨年8月に開催された第1回会合の協議事項に言及しつつ査証制約、関税障壁、PTA(特恵貿易協定)早期締結、技術移転などの問題を議論した。

 シャルマ商工相は会合で、両国間の貿易投資関係の進展具合に満足感を表すとともに、2014年までに相互貿易額が目標の150億米ドルを達成するとの確信を示した。10年度の相互貿易額(速報値)は前年度比37.6%増の106億4,352万米ドル(輸出41億6,151万米ドル、輸入64億8,201万米ドル)。相互投資額も大幅に拡大している。(11年8月29日、インド商工省の発表から)

08/30/2011

 P&Gグループ傘下ジレット・インディアは26日、2011年度(10年7月-11年6月)および11年4-6月期の決算を発表した。11年4-6月期の営業収入は前年同期比16.2%増の29億2,280万ルピー、純利益は86.5%減の2,510万ルピーだった。

 一方、11年6月期末の営業収入は前年比24.0%増の105億6,860万ルピー、純利益は同37.2%減の8億6,150万ルピーだった。一株当たり利益(EPS)は26.44ルピーで前年度の42.07ルピーを下回った。(11年8月26日、ジレット・インディアのプレス・リリースから)

08/30/2011


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