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独立目指して

2009
20
March

パソコン関係に強い夫。パソコンが壊れたりすると自分で直す事が出来る。横で見ている私は、時間をかけて処理していく夫を「すごい」と思う。何故、こんなに良い才能が有るのにこういった職につかなかったのだろう。「独立目指して頑張ってみない」と尋ねて見たが、今は自信が無いらしい。何とか良い縁を見つけ独立目指して欲しい。
 デルは18日、同社が販売するモニタで最も薄い筐体となる「Dell ウルトラスリムシリーズ S2330MX」の販売を開始した。同社Web直販価格(配送料込み)は17,480円。

超薄型23インチモニタの画像

 同製品は、最薄部9.9mmの超薄型LEDを搭載した液晶モニタ。スタンド奥行きも188.26mと設置面積を抑えながら、フルHD対応(1,920×1,080ピクセル)やダイナミックコントラスト比8,000,000:1など、従来製品の性能を備えたとうたう。

 パネルはLEDバックライト方式のTM液晶。アスペクト比は16:9、輝度は250cd/m2、色域は82%、表示色は1,670万色、通常のコントラスト比は1,000:1。インタフェイスはVGA/DVI-D(DHCP)など。スタンドを含む本体サイズは幅552.2×奥行き188.26×高さ410.22mm、重さ3.76kg。


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 富士通は18日、スマートフォンやタブレットなどのモバイル端末から、企業のイントラネットにセキュアに接続するネットワークサービス「携帯ブラウザ接続サービス」の販売を開始した。

【その他の画像、より大きな画像、詳細なデータ表など】

 「携帯ブラウザ接続サービス」は、富士通がモバイル端末向けに提供する専用アプリケーション「FENICSブラウザ」から、リモートアクセスサービス「FENICSIIユニバーサルコネクト」を介して企業内ネットワークに接続するもの。モバイル端末の機体識別番号の登録や、権限のある利用者のみがアクセスできるログインなど、強固な認証機能を備えほか、コピー&ペースト機能の抑制や、キャッシュの自動消去など、モバイル端末に業務データを残さないための機能も搭載している。これにより、企業ユーザーは、Webサイトやアプリケーション、Webメール、グループウェア、さらにアドレス帳などを、モバイル端末に業務データや履歴を残すことなく利用できる。また、付加サービスとして、PC向けのWebコンテンツをモバイル端末で見やすく変換する「モバイルコンテンツ変換サービス」もあわせて提供する。

 利用者は、専用アプリケーション「FENICSブラウザ」を起動させ、あらかじめ付与されたIDを入力してログインするだけで、企業のイントラネットに接続できる。なお、「FENICSブラウザ」は通常のスマートフォン用アプリケーション購入サイトから、無料でダウンロード可能。対象モバイル端末は、Android OS搭載モバイル端末(無料)、iPhone、iPad(近日中にAppStoreで提供予定)。

 携帯ブラウザ接続サービスは300IDで初期費用10万円、月額費用14万5,500円。モバイルコンテンツ変換サービスは300IDで初期費用50万円、月額費用26万円。これら以外に「FENICSIIユニバーサルコネクト」基本サービスおよびFENICS ID費用(月額)が必要。


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 フリューは自社のプリントシール機で撮影した画像をダウンロードできる携帯コンテンツ「楽プリショット」を提供しており、プリアドメールは「楽プリショット」を利用するために、シール機本体に入力したメールアドレスに対して広告メールを配信するサービス。現在の会員数は10代を中心に10万人。

 今回販売を開始した「プリアドメール for smart phone」は、プリアドメールの中でもスマートフォンを利用しているユーザーに限定し、メ―ル画面の全面を使って配信することができる。サービス第一弾としてスタートしたiPhoneへの配信日は毎月10日。価格は、メール10万通(ユニーク)で50万円。

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ワーナー・マイカルは、8月24日〜28日に開催されるJリーグ第23〜24節、6試合の生中継「スカパー! Presents Jリーグライブビューイング」を7劇場で実施する。鑑賞料金は2D上映1,800円(小学生以下1,300円) 、3D上映2,500円(小学生以下1,800円)。

今回上映される試合は、川崎フロンターレVS名古屋グランパス、ジュビロ磐田VSベガルタ仙台、ベガルタ仙台VSモンテディオ山形、サンフレッチェ広島VSアルビレックス新潟、セレッソ大阪VS浦和レッズ、鹿島アントラーズVSアビスパ福岡の全6試合。上映劇場はすべてアウェイチームのホームタウン周辺の劇場。川崎フロンターレVS名古屋グランパスのみ3D上映となっている。

[マイコミジャーナル]

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